腹筋しろよ

この記事はつくりおき Advent Calendar 2017の7日目です。遅れてごめんなさい。

今日はブロッコリーを茹でようと思います。

まな板の上のブロッコリーです

緑色のアフロです。
ぐへへ、今からお前を料理してやる。

幹を残して切られたブロッコリー

散髪しました。自慢のアフロが台無しです。
マジレスすると幹の部分は出っ張りを落として薄く着ることで食べられるので切ります。

短冊形に切られたブロッコリー

バラバラになりました。
写真ピントボケてますね。

ブロッコリーを茹でる様子

茹でています。
散髪したアフロがはみ出る率が高いためいつも落し蓋をするようにしています。

ブロッコリーの湯で時間に関しては諸説あり

  1. 短く茹でてそのまま湯切りして放置し、予熱で柔らかくする
  2. 長めに茹でて湯切りした後にすぐ氷水で冷ます

の2種類を観測しています。
今回は1でやっていくことにしました。

またズボラ料理人の特徴として、お湯に塩を入れ忘れるミスが起こりがちなので気をつけましょう。

茹で上がったブロッコリー

茹で上がりました。
この、細切れになったアフロはマヨネーズをかけるととても美味しい。

アフロはそこそこ重いので、手軽に野菜を沢山とりたいときに食べていきたいですね。
僕は茹でアフロはだいたいいつも冷蔵庫に入ってます。

おわり。