腹筋しろよ。

本記事はTKG Advent Calendarおよび低温調理 Advent Calendarの6日目になります。

様子です

TK(RB)Gさんです。

ローストビーフの写真一枚

引きでもう一枚

ちょっと離れて撮ってみました。

ディテールを強調

HDR風にディテールを強調してみました。伝わりますか、お肉のテクスチャ。

黄身のアップ

最後に黄身さんのどアップです。光り輝いています。

丼を楽しみむのは実は初めてで、Anova勢として一つの壁を超えました。

お気持ち

うまい、です。

いやー柔らかいのなんのって出来立てのローストビーフの肉汁がじわーって、やわらかーいお肉噛み切るなんて野暮なことできない、含むそう口に含むだけで切れちゃう。さらにちょっと奮発してかった卵の黄身に肉を浸して食べるとまろやかさが頂点を極める。黄身のコーディングされたお肉はまさに黄金に光り輝くローストビーフですよ。黄金の国ジパングやばくない。リズムを変えるヨーグルトもいいしタレとしてかけたロブショングルメダレも志向の一品だった。いや白米最高優勝だよこれ優勝優勝!!!!!!!!朝っぱらから大勝利!!!!

手作りローストビーフ、いくらでも分厚く切ることができるのですが薄めが好きです。タレが良く絡む。
しかし薄く切るには十分お肉を冷やすことと、ある程度の包丁のテクニックがいります。
頑張って練習しました、継続は力なりです。

生卵さんはいろんな料理に乗っかってますが、正直雑じゃないですか。生卵のっけとけば旨いよねみたいな。
それだけ卵かけご飯は偉大です。

余談ですが、さくら水産にある定食の本体は無限TKGでしょ。
おかずが終わってからが本番です。

君には黄身の、TKG。